コープこうべの平和・国際活動

生活協同組合コープこうべ

世界の子どもたちに明るい未来を届けたい!!(c)UNICEF/HQ01-0298/Shehzad Noorani

学校に通いたい・・・。

5歳の誕生日を迎える前に、命を落とす子どもたち。その数は、5秒にひとり。年間約630万人にもなります。しかもその多くの原因は、安全な水やワクチン、栄養があれば、防ぐことができるものです。

たった今も、子どもたちに襲いかかる厳しい現実…。ユニセフではすべての子どもたちが充分なケアを受けながら心身ともに健やかに成長できるよう、栄養・保健・水と衛生、教育などの支援事業を行っています。

  • HIV/エイズとの戦い。ワクチンがあれば・・・。健康に育つために、栄養を。

ユニセフって?

ユニセフって?

ユニセフ(国連児童基金)は、子どもたちが平和に健康で暮らせるように、世界150以上の国と地域で活動している国連機関です。日本も1949年から15年間、脱脂粉乳や医薬品などの支援を受けました。

コープこうべのユニセフ活動

コープこうべのユニセフ活動

コープこうべのユニセフ活動は、1982年の「バケツ一杯の水を送ろう」という募金活動から始まりました。募金をはじめスタディツアーへの参加や学習会などを通じて、世界の現状を学び、伝える活動を行っています。